担当するエンジニア

どの段階でも、Techster Dynamicsの創業者であるBrandon Stonebridgeと直接やり取りします。範囲を定めるエンジニアが、そのまま開発し引き渡すため、営業・プロジェクトマネージャー・開発者の間で情報が抜け落ちることはありません。

1

最初の相談

まず、必要なこと、既存のもの、制約を理解し、私たちが適任かどうかを見極めます。

  • 要件をお伺いする初回相談は無料
  • 今あるものと、足かせになっているもの
  • 時期と予算――「まだ決まっていない」でも構いません
  • 私たちが適任かどうか、率直なお答え
2

範囲の確定

相性が合えば、範囲を書面にまとめます。何を、どのマイルストーンで納品し、それぞれをどう受け入れるかを明記します。

  • 成果を照らし合わせられる、書面の範囲
  • それぞれ確認できる成果を伴うマイルストーン
  • 固定価格または時間・実費精算を事前に合意
  • リスクと前提条件を明確に記載
3

開発

目に見える単位で開発します。各マイルストーンで確認いただくのは、進捗報告ではなく動くソフトウェアです。

  • 各マイルストーンで動くソフトウェア
  • 作業するエンジニア本人からの進捗報告
  • 自動テストと継続的インテグレーション
  • いただいたフィードバックを随時反映
4

引き継ぎ

デプロイ、ドキュメント、引き継ぎを行い、私たちに頼らずともご自身のシステムを理解できるようにします。ご希望があれば継続的なサポートも可能です。

  • 本番環境へのデプロイ
  • ドキュメントとナレッジの移転
  • 公開後のサポート期間
  • 継続作業のためのオプション契約

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最初の一歩は相談です。契約の義務はありません。

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